Translate Company

ShojonoTomo ArtWorks

Top > What's New! > Blog

ShojonoTomo Blog

ショウジョノトモのブログ【アーティスト情報!】

ショウジョノトモのアートワーク(Tシャツ・バックなど)やアーティスト情報をお知らせするブログです。
ブログプレイスーツ 胸元
8月も半分過ぎちゃったけど、久々に新アイテム制作しました。
ブログプレイスーツ全体
ライトピンクのplay suite
80sスタイル
ハイウエストで、バギーパンツです。
ポケットに手を突っ込んで着こなして欲しい
ブログシースルーワンピース
今年沢山出てるシースルーワンピ。

ブログポニーブローチ
下半身が羊?のtoothちゃんをブローチにしてみました。
他、capや小物も少し入れさせていただいてます。
肌見せて遊べる時間はまだまだあるよ〜^^
SPANK
i made dress and play suite etc and i kept at spank.
i wish enjoy summer by theres
see you♪
FC2 Management
ブログ紙吹雪入場
行って来た後楽園ホール!STARDOM X STARDOM2014
高橋奈苗ちゃんの試合を生で観たのはこれで2度目!
自分の絵が、鍛えられた筋肉によって動き回る様は、何度見てもうれしいもの
今回も元気もらったスターダムの皆様お疲れさまでした〜(^^)

STARDOM X STARDOM2014
8月10日(日)後楽園ホール  

※第3代目王者、紫雷イオ11度目の防衛戦
<王者チーム>木村響子&アルファ•フィーメル vs <挑戦者チーム>高橋奈苗&宝城カイリ 他

(その他の写真はFACEBOOKに掲載中です。みんなも生で観に行こう!)ぱっしよん!
ブログロープ際の奈苗ちゃん
ブログリングサイドの奈苗ちゃん
ブログ髪を掴まれる奈苗ちゃん
ブログ場内乱闘
ブログ勝った瞬間
ブログ手を挙げて雄叫びポーズ
ブログ勝利の雄叫び
ブログ昭和チーム

ブログ試合後の奈苗ちゃんと
8月8(金)club kingさんのイベントに急遽参加になりました^^
おいしいお酒とご飯を食べながらart観戦しませんか?

place:ディクショナリー倶楽部千駄ヶ谷
渋谷区千駄ヶ谷1-13-11-B1F
03-6721-1299
time:18:30 - 22:30
http://clubking.com/archives/6857



DJ
18:30~hidetake (tokone代表)
19:10~tasuku
19:50~takechan 佐伯剛規
20:30~PingPongDJ
KMYK
keiji:伊藤桂司、madchix真舘嘉浩、yunpo白根ゆたん ぽ、keko那須慶子

◎tokoneタイツブランド
アートタイツ販売 and King'sTown Styling
http://to-ko-ne.com/



◎cooking
酒肴LABO Ken
現在月~金11:30~15:00までディクショナリー倶楽部千駄ヶ谷で、大サービスのゴージャスラン チを展開中

◎Table Booth
プチworkshop? shop
●ショウジョノトモ
goods販売
▷パシッとクスメ(九州女)カルテット
●河井いづみ 長崎かすてい~らたい
●二宮佐和子 刺繍たい
●ミヤチカ  バッチ&バッグたい
●ナスケコ  パンクTEEは長袖たい

▷マコちゃんフリマ
●佐々木誠所有お宝放出

ヘッドデザイン:真舘嘉浩
ブログ韓国会場

ブログ韓国[2014パンフ
7/9から14日までの5泊6日初アジアの旅
毎回海外に行くのは一人という心細いシチュエーションなのに
今回は20人以上で一緒に旅行、そしてみんな一緒に生活するという
修学旅行チックなART EXHIBITIONツアー?
(しかも結局合計で何人だったのか解ってないアバウトさ><)
イベント会場は人人人!
大盛況で、このイベントのために日本から着たと言うおばさまにも遭遇

ブログ韓国集合_001
こちらがメンバー勢ぞろいの図
イベントオーガナイザーヘイォンさんを始め、参加した日本人ARTIST、通訳さんETC
みんなお世話になりました〜^^
真夏の共同生活はショウジョノトモライフの中でも忘れないランキング入りです!

ブログ韓国彼氏
안녕하세요〜(あにょはせよ〜/こんにちは)

ブログ韓国彼女
고마워요!(かむさはむにだ/ありがとう)

ブログ2014 韓国TOMOブース正面壁
西武に続いてすぐのお話だったので
今回はピンクのカーテンを中心に合計10メートル弱の壁と
スペースでEXHIBITIONとSHOPを展開させていただきました。
でも郵送と送料の事情で、大きな作品や、壊れるものなどは郵送できず、
額縁類は抜いて、毎回大活躍の空気男のJYONY君&GFを同行。
韓国に住む悠太君が、事前に必要な物を買ってくれていたり
ライブペイントで参加していた勝俣君とともに
搬入を手伝ってくれたおかげでなんとか形になった。
本当に毎回思うけど、ヘルプしてくれる友人に感謝しきれない。

ブログ韓国壁 ダブルT中心
初日はこの2人が一番人気
気がつくと、誰かしら一緒に記念写真を撮ってた。。。

ブログ韓国29歳のカーテン
ピンクのカーテン29歳

ブログ19歳のカーテン全体
ピンクのカーテン18歳

ブログHANDMADE KOREA新作絵
今回の新作ドローイング

ブログ韓国斜め下から
友人のHOSEI君が、日本から観に来てくれた!
&写真も撮ってくれて韓国案内もしてくれた(ありがたかった〜ありがとう)個性的なアングルは彼らしい

ブログ韓国のはえ
こちらは物販とFASHIONの壁

ブログ韓国物販の壁

ブログ韓国WHITEカラー
フランスでも展示したDOUBLE TEE/WHITE COLOR
アシスタントの小野寺さんのアイデアで、急遽ハングル語で説明を書いた
→をつけた。その途端意味が解ったらしく
みんな屈託なくエンジョイ。。。はいいんだがワイパーの鍼が曲がってしまった(ひーん泣)

ブログ韓国ダブルT赤→表示
目玉のセンサーに手を近づけると

ブログ韓国ダブルT顔2
日本の公衆トイレによくある、排泄音を隠す
疑似音が鳴り、サングラスの中心のモニターに流水の映像が流れ、
ワイパーが作動。視覚を遮る
ブログ韓国ダブルT赤→表示2

ブログ韓国ダブルT顔1
目玉ボタンをクリックすると、ノイズ音が出て、音を変化させながら
サングラスのワイパーが作動。
視覚を奪うとともに、聴覚も奪う仕組み。
人間の五感の内の、視覚と聴覚を邪魔することで
皮膚感覚に集中し、よりスキンシップを高めるのが狙い

このスキンシップと言う言葉は、韓国で通じたのでびっくり。
(和製英語だと思っていたので)
しかも、韓国の方は、親子や恋人のラブラブ表現が濃く
父親と娘が手をつなぎ、その手を更に絡めていてびっくり!
そんな思想のある国なので、私のテーマ
SKINSHIP BARNYは真剣にそして笑顔で理解してくれていた。
ブログ韓国語のtomo profile


ブログ韓国床で絵を書くTOMO
今回ライブペイントのためだけに、韓国に来た作家さんが数名いて
その熱気におされて、キャンバスを分けてもらい
韓国の思い出をつめこんだソーセージの絵を描く。。
ブログ韓国のARTIST一家
建築家のご夫婦と、双子の芸術家一家さん
私のダブルTのテーマを真剣に聞いてくれ
住宅も、子供が小さい時は、鳴き声がすぐ聞こえる様に薄いドアで家を作り、
その子が大人になったら、個人の尊重のためにドアを変えるという
素敵なお話をしてくれた。
私のCAPを買ってくれた絵描きの娘さんを連れて11月に日本に来るそう^^

ブログダブルTEEをみるひと
ダブルTが作動したり、人形から音が出たりすると、
うわあ!!と子供みたいにびっくりはしゃぐ韓国の人たち。
色んな事に慣れすぎてる日本人に比べてすごくピュアだった^^

ブログ金さん
アフリカのARTISTの支援をされているという金さん
2日ごしに着てくれて、お寿司や、キムチ、手作りのお菓子を差し入れてくれたり
占いをしてくれた韓国のお母さん^^
良い想いで♪

こちらではちょっときょろきょろしてると
「どうしたの?道迷ったんけ?」的に話しかけてくれる
大阪のおばちゃんが沢山いた。
みんな世話好きで年配の人が年下の人をケアする
昔の日本人が持ってたものが健在にあった(ほっこり)
それから日本語が話せる方が多く、しかもイントネーションとかもレベルが高い

ブログ絵描き君
韓国の絵描きさんやお坊さん、いろんな方と出会った

ブログ韓国のみかい
しかし夜はみんな酒&キムチ!記憶がなくなるまで飲む><
ひ〜〜〜
ブログホセ君とあいす
日本からきてくれたHOSEIくんエスコートでミョンドンに
占い&足マッサージご満悦

ブログ三人で川のじ
疲れマックス。
最終日、悠太君とANちゃんが手伝いにきてくれて、しばし川の字で休憩(USO)

ブログ韓国語でインタビューされた記事A4
韓国初のART MAGZIN
悠太君が私にインタビューしてくれた記事がハングル語で書かれているので
展示させてもらった。
ブログ29歳のカーテンと悠太くんとANちゃん
悠太君とANちゃん
元祖、私の初代ダブルTのモデルをしてくれた2人でもあり
今回は新作ピンクのカーテンのモデルをやってもらった。

ブログスリランカテキスタイル見本
悠太君とANちゃんが現在取り組んでいるスリランカテキスタイルプロジェクト
スリランカの孤児院に住む子供達の絵を、数人のグラフィックデザイナーが
テキスタイル化し、それをGOODSにして販売したお金を子供達に戻すというプロジェクト。
私も参加しているので、今回ブースにおいていたが
子供の教育に熱心なこの国ならではの反響があった。
おいてあった説明書までなくなってしまった

ブログ スリランカてぬぐい
今回、てぬぐいにパッケージがついたものが出来上がっていた。
額縁のようになっているので、使わずに飾る事も出来る。奇麗

ブログ スリランカパッケージ
まもなく日本でもこのプロジェクトのお披露目を予定していると言っていた。
韓国は日本よりも印刷が安く出来るため、コストを抑えて、広く色んな人に知ってもらえるといいな

日本からたった2時間の異国
나의 작품에 접해 주셔, 감사합니다.또 만납시다

追伸:他の記録はFACEBOOKに掲載してます
今回色んな作家が一同に絵を描き続けていたのを見れて楽しかった。
ほんと良い体験をさせてもらいました。ありがとう
https://www.facebook.com/shojonotomo









ANA WEB CAROTOMO
TOMOの髪をとかすCARO
道路に座るTOMO

2013年2月に、飛行機会社ANAのWEBサイトの
IS JAPANCOOL?の中のKAWAIIページにインタビューして頂いた時の記事を
ブログで書いてなかった事に今頃気がついた><(確かFACEBOOKでは書いた様な?)

確か、あまりに疲労全快のやるせない顔&コメント(ちゃんと話せてない)に目を背けた覚えが。。。
でも[KAWAII]や[COOL JAPAN]というカテゴリーで呼ばれる事が増え
自分が考えていた違和感を創作の中で見せている今
このインタビューを見直す意味があるなと思い直し、おそるおそる見てみました。

人工的な?過剰KAWAIIや日本が個性として海外にアピールするカルチャーは
日本人気質から生まれた現状で、
心の弱小化など、ネガティブな部分と背中合わせなのだという事を知ってもらいたい。
その上で、私達は考え、感じ、文化を創って行くのだから

あの頃、作品の色使いや外見からKWAIIというスタンプをおされた箱にいれられた様に感じて
あばれたけれど、それがあったからこそ、
こういった事を考え、話す機会を貰えたのだと
今はSWEET STREETのCAROさんや
インタビューいただいた関係者さん、その後フランスや韓国など
作品を見せる機会をくれた方々に改めて感謝できる2014年夏です(時間がかかった)

PS:髪の毛(ズラ)をせっせととかしてくれたCAROと私の図がなんだかとてもなつかしい。。


★KAWAIIというカテゴリーへの違和感がだだもれな表情ここで見れます
(いろんな女の子のKAWAIIについてのインタビューは素直)
https://www.ana-cooljapan.com/kawaii/movie/shojono/?cid=INT12010318

Kawaii - IS JAPAN COOL? | All Nippon Airways
Shojono Tomo

Artist
Caro

Producer, Representative Director of
Sweet Streets

Introducing Japan’s latest arts to the world.

Shojono Tomo is a conceptual artist in the medium of costume production, and Caro is a producer who introduces Japanese artists to the world. Their activities are attracting increasing attention in Japan and worldwide as Shojono Tomo fashion items become popular, due to the growing patronage of celebrities like Kyary Pamyu Pamyu and many other artists among Japan’s latest kawaii icons. Shojono Tomo says, “For me, kawaii can be as useful as a car or as useless as the calyx of an eggplant. It isn’t intentional but simply looks adorable. I’d like to express such things through my art.” Caro says, “Kawaii culture is flourishing in many parts of the world. Kawaii just might be a way to escape from reality.”

 / Template by 無料ブログ(blog)テンプレート カスタマイズ方法