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ショウジョノトモのブログ【アーティスト情報!】

ショウジョノトモのアートワーク(Tシャツ・バックなど)やアーティスト情報をお知らせするブログです。
ブログ「ホ・オポノポノ」べにや完成

*ウニヒピリより

Hanabi展
day :2018/ 7月24日(火)~29日(日)
place:アートラボ東京
〒111-0053 東京都台東区 浅草橋4-5-2 片桐ビル1F
time:15時~20時
最終日29日午後18時まで。
18時半より両国橋に行き隅田川花火大会鑑賞(自由参加・有志のみ)。
午後9時終了後現地で自由解散。

出品予定者:
桜井貴 星川菜々美 わらおびびし 菅間圭子 森下泰輔 
村田いづ実 河野さおり 金子和彌 Kazuya Kaneko
ショウジョノトモ 三友周太 地場賢太郎 森洋史
あめのいち nibinibu ヨシナリミチコ 小野田拓真
(今回はAルームでパク・ヒョンス個展を開催しておりますのでBルームのみとなります)


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Fireworks to destroy Asphalt Concret of me

私の「花火」は、日々自己の中で打ち上げていた「花火=爆破作業」の記録です。

ブログマーブルデビル

*創作途中 デビルが出た!と友人に見せたら、僕はプードルに見えると言われホッとした一枚

2018年3月から感情の赴くままに鉛筆やクレパスで書きなぐったもの。
かねてより「アダルトチルドレン」をテーマに創作をしてきた私はスキーマという自己が思い込みで作って
しまう設計図のようなものを知り「インナーチャイルド解放」のセラピストを訪ねたのです。

自分の潜在意識の深い所に沈んでいくと紅っぽい沼のような奥の奥に黒い墓石のような船艦?

ブログ瞑想で見たアスファルト軍艦
*瞑想後に見えた風景をスケッチ

その中に私は乗っているようです。
「このボコボコした質感はアスファルトコンクリート」
アスファルトコンクリートとは、地球の移動に今や不可欠となった利便性の象徴品。
私は、母に愛されるため、身の安全のために自分を都合の良い形状にコーティングしていたようです。
次回の個展のタイトルを「アスファルトコンクリート」にしていた、その真の理由も理解できた瞬間でした。

ブログ喧嘩するジャングルジム

*喧嘩するジャングルジム

ホ・オポノポノとウニヒピリ
ホ・オポノポノとは「正しい道に帰る」というニュアンスのハワイ語でインナーチャイルドの解放を説いた
ハワイの民間伝承。その中でウニヒピリは、極めて強力なパワーを持った潜在意識の事で、(もうひとりの自分)
を指します。
ハワイのキラウエア火山の溶岩噴火後は、まさにアスファルトコンクリートのよう。
偶然つながった私の「花火=爆破作業」に「ウニヒピリ」と名付け、
アスファルトコンクリート日記から数枚を抜粋し、展示します。

ブログアツコバルービル

*渋谷円山町のアツコバルーgalleryの外観を見て(先日アツコバルーさんは閉廊しました。お疲れさまです^^)

ブログアスファルトパフェ
*アスファルトコンクリートパフェ

ハワイにも同じような考え方があると教えてくれた友人に感謝も込めて。

ブログ240壁の写真


My "fireworks" is a record of "fireworks = blasting work" that I had been launching in myself everyday.
From March 2018 I wrote with a pencil or a crepus as I went through my emotions.
For some time I've been working on the theme of "Adult Children" as a theme I am making a schema self-thinking
I learned something like a design drawing and visited a therapist of 'inner child release'.
As you sink into a subconscious mind of your subconscious, a ship like a black tombstone behind the back like a
redish swamp?It seems that I am on board.
"Asphalt concrete textured with this bogo"
Asphalt concrete is a symbol of convenience that became indispensable now for the movement of the earth.
I seem to have covered myself in a convenient shape for my safety to be loved by my mother.
It was a moment when I was able to understand the true reason why the title of the next solo exhibition was
"asphalt concrete".

Hoʻoponopono and ‘Unihipili’
Hoʻoponopono preached the liberation of the inner child in Hawaiian nuance of "returning to the right path"
Hawaiian folklore. Among them, Unihi Piri is a subconscious with extremely powerful power, (another one's own)
. After the eruption of the lava of Kilauea volcano in Hawaii it looks just like asphalt concrete.
In my "fireworks = blasting work" connected by chance, we named "Unihipili" and from the asphalt concrete diary
Extract a few sheets and display them. Thank you friends who taught me that Hawaii has a similar idea.
今年もFLAT展に参加します^^


インスタコンクリートの恋人たち


FLAT展とは?
障がいあるなしに関わらず、作品の魅力そのものを“FLAT” に感じてもらいたいというコンセプトを元に、studio FLAT大平暁さんがオーガナイズする展覧会です。
FLAT EXHIBITION


2018年2月7日~2月15日
入場無料 〔開場時間〕12:00〜19:00
会場:元麻布ギャラリー
MAP
〒106‐0046 東京都 港区元麻布3‐12‐3
『交流会』2月10日(土)14:00〜16:00

[ワークショップ]2月11日(日)、2月12(月) 13:00-15:00 参加費:1,000円
• ※ワークショップ参加連絡先(studio FLAT大平) : jet_one@me.com

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• 参加アーティスト
半澤真人 / 岡浩子 /清井了支 / LUMMY /
ショウジョノトモ / 小林祥平 / 関友里恵 / 植松京子 /宮本憲史朗 / 岡田隆之 / 五十嵐昌子 / 鈴木涼太郎 / 竹葉聖也 /大川真実子 / 阿部堅太 / 中西春美 / 山内健資 / 平田貴子 / 中道一輝 / 道田亮雄 / 山本健児 / 飛田直美 / 黒川聡子 / 伊藤有里 /
ぼくらの美術研究所 /みるくぷらす / カミジョウミカ / アトリエ・ポレポレ /アート・メープルかれん / きりん組 / らいおん組 / 大平暁 / スペースえるぶ /あーとすたじお源 / 金子夢子/


障害があるように見えないからこそ周囲に誤解されて苦労する障害もある。。。

これは発達障害のお子さんを持つお母さんのコメントです。
ある日、自身がADHD(注意欠陥の)なんじゃないかと調べているうちにたどり着いた言葉でした。
そして少年犯罪を描くにあたり、アダルトとチルドレンのことを知り、これも「目に見えにくい障害」だなあと思いました。
人は良くも悪くも、目に見えるものや体験したことしか理解できずらく、特に負の方向のイメージに感じる話を聞きたくない時に「気にしすぎ、だから負を引き寄せるんだよ」というような心ない言葉を言ってしまうことがあります。
なんのつまずきのない人なんていないよ、親や環境のせいにいつまでもしてるんじゃないと、アダルトチルドレンの生きづらさに言ってしまうこともあります。
それはどちらも悪いわけじゃない。ただ、知識がないと、傷付け合ってしまうのですね。

私は自身がアダルトチルドレンなのだと知ってから、創作するだけで背一杯
(創作することでバランスをとっていた)と振り返ります。。
心理カウンセラーになろうと思っていた頃「あなたは人の痛みをもらってしまう。
カウンセラーは痛みを代わりに燃やしてあげられなければならないのですよ」と
先生に言われ、まずは自分を大切にできなければ真に他者を助けれれないのだと学びました。

そんな私がまだ小さな1歩ですが、もう1歩ダイレクトに「見えづらい障がい」に関わり、
そしていつか自分の体験が誰かの役に立てたら、、、と思えるようになりました。
へそ曲がりなので、ダイレクトな表現は苦手だけれど、私のやり方でどんなことができるのか?
そんな風に2018年の新春に思えたのです。(実は早速、家族問題で1月にへたってましたが笑)

そんな気持ちを持ってのFLAT展です。

今回の主人公はF30サイズの絵。タイトルは
Buildings (lovers of concrete)/2つのビルディング(コンクリートの恋人たち)
遠くを見詰めるMel(男性)Buildingと2つの顔をもたげるFemale(女性)Building。
いつも描き終わって知る「あ、今私こういう心境なんだ」と。。

生きづらさが全くない人なんていないでしょう。だから人は何かする、HAPPYのために
いろんな人の何かがFLATに並ぶ展覧会、ご覧いただけたら嬉しいです^^
私がギャラリーに在廊する日はまた別で告知します。近況報告氏会えますように

There are obstacles that struggle with being misunderstood in the surroundings because they do not seem to have a problem. . .
This is a comment from a mother with a child with developmental disability.
One day, I found out that I was investigating whether I was ADHD (attention deficit) or not.
And when drawing a juvenile crime, I learned about adults and children and I also thought that this was a "disorder not easily visible".
People are good and bad, they can only understand what they can see and what they experience, especially when you do not want to hear the story that you feel in the image of negative direction "You are too bothered, so attract the negative." There are times when I say words without heart.
There are no strangers, sometimes I tell the hardship of adult children if it is not done forever due to my parents and environment.
Both of them are not bad. However, if you do not have knowledge, you will get hurt.

Since I knew that I was an adult child, I looked back to himself as a cup full of creative (balanced by creating). . When I was thinking about becoming a psychological counselor, "You get a pain of a person, the counselor has to burn pain instead of burning it", said the teacher, if you can not treasure yourself first I truly learned that I can not help others.
Such a thing is still a small step, but I became able to think that if I was involved more directly in "invisible disability" directly, and someday my experience could be useful to someone.
Because it is curly, I am not good at direct expression, but can I do such a thing in my way? It seemed like a new spring of 2018 like that.

It is a FLAT exhibition with such feelings.
The hero is a picture of F 30 size. the title is
Buildings (lovers of concrete) / two buildings (lovers of concrete)
Mel (male) building looking far away and Female (female) who brings two faces Building.
Always finished drawing and know "Ah, now I am such a mind". .

There will be no one who is not easy to live. So people do something, for HAPPY
Exhibition where something of various people line up with FLAT, I would be happy if you can see ^ ^
I will announce another day when I will be present at the gallery. I hope to see you on a recent report
毎年恒例!遅すぎ新年のご挨拶です。
今年こそ、サクサクと今年の抱負を書くぞと思って早17日経過
こんな私ですが今年もよろしくお願いいたします><
ブログコンパス怪獣初売り123
目玉が線路


初売り!アートフェア1、2、3

に参加しまーす!
First selling! Art fairs 1, 2 , 3

私は今回GOODSメインで、作品は3点だけ展示してます。
お年玉出血1000円アイテム作ったので持ってって〜
(私は残念在廊していませんが、興味アリの方ご連絡くださいね)
実験音楽好き、ノイズ好き、必見、必聴!ドクターペランのメディアアート芸術にも触れられます^^

PLACE: presented by merdre

MAP
http://uma-merdre.com/
2018年1月17日(水)〜2月4日(日)月火休廊
11:00~18:00
入場料 400円(飲み物付き)
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Jan 17, - Feb 4(CLOSE) Monday& Tuesday,
11: 00 ~ 18: 00
Admission fee 400 yen (with drinks)

新春!お手頃な値段で気軽にアート作品を購入できるアートフェア。作品のお値段は、1万円、2万円、3万円の三つだけ!
お手頃価格で世界に一つのアート作品を購入できます。
さらにお手頃な千円、二千円、三千円のグッズの販売も行います。
*1/27日(土)「Dr.ペランのワークショップ」開催
*最終日2月4日は17時よりクロージングパーティ
 入場料500円(アルコール系飲み物&スナック付き)
 ステファンのパフォーマンスを行います。
 どなた様もご参加ください!

参加作家(順不同)
木村俊幸(絵画、オブジェ)
高木有規(石の彫刻)
山田元子(オブジェ)
かわくぼみちこ(書や絵のグッズなど)
大迫春菜(オブジェ)
桐生舞(版画、メゾチント)
セキネチカ(絵画)
ショウジョノトモ(グッズなど)
芝辻ペラン詩子(人間ドッグ)
芝辻ペランステファン(タイル)
AsianMeal ヨーコ(猫写真)
あなるちゃん(陶芸など)

とりあえずお年賀の挨拶は別で書きまーす。
ツヅク。。。。
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