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Blogアート活動情報8カ国のアーティストによる[tainted urbanism] 7/9-10開催

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ショウジョノトモのブログ【アーティスト情報!】

ショウジョノトモのアートワーク(Tシャツ・バックなど)やアーティスト情報をお知らせするブログです。
フライヤー表2


フライヤー表1




プロフイール2

プロフイール1

Show: 7/9-10 11:00-18:00
Opening Party: 7/9 18:00-21:00
PLACE:kais studio
2-7-16 kami-osaki shinagawa-ku tokyo 141-0021

kais スタジオ
1品川区上大崎2-7-16
MAP


「tainted urbanism」を直訳すると「汚れた 都市化」
一番最初のミーティングで書き出されたテーマ

都市生活、都会、アーバニズム

汚染、元に戻せない、事

私はこのミーティングに参加出来なかったのだけど
震災の事が皆の頭の中で、大きいテーマになってるみたい。
と報告をうけた。

発起人は、アメリカ人で、現在pumaのデザイナーをしている
Raymond Horacek。彼は、生活を24時間無駄鳴く楽しんで生きてる人。
絵を書く時も遊ぶときも真剣。そしてデリケート
一度彼の通うヌードデッサンに参加したけど
鉛筆で妊娠させるんじゃないか?と思ったもん

その彼のSTUDIOで8カ国のアーティストが
このテーマを想い作品をつくる。

最初はRayと友達になるきっかけをくれた、友人の丸木さんも参加して
パーティーでは、産業廃棄物ライブをやる予定だったけど
丸木さんの家族ねこが怪我をして、あえなく断念。。。
9日には良くなっていて、あそびにこれたらいいな

しかしすごそうなメンバー
わわわ(WWW)な空気に英語で、熱く語れる自信ないので
作品に語ってもらうしかない。
このセリフで更に自分の首をしめたな 確実に。。

でもミーティングに参加して思った事は
311以降、日本を離れた外国人勢しかり、すごくみな社会への意識が高い。
母国のことなのに、どこか人ごとのように何かが麻痺してる自分を実感した。
ここが変だよ日本人週間 今こそ必要かも
ゾマホンは北野武への感謝からか?最近はケビンがおもしろい

英語が出来る人、出来ない人、関係なく
たった二日間のこの機会にゾマホンしませんか?
場所は学校の地下で、スペースがあまり大きくないので
パーティーへいらっしゃる方はご連絡ください。
入れ替えがあるかも。



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